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FAQ(よくあるご質問と答え)

現在の「よくある質問」一覧(全30問)

翻訳・ローカライズ サービス全般について、または弊社の翻訳・ローカライズ業務に関して分からないことなどございましたら以下の FAQ をご参考にしてください。

Q1. どんな分野の翻訳・ローカライズができますか?

データベース、ストレージ、ネットワーク、セキュリティなどを代表する IT 分野や電子/機械工学、CAE、CAD/CAM、EDAといったエレクトロニクス、メカトロニクス分野、さらに経済、金融、法律分野、またライフサイエンス(バイオテクノロジー)、医療、医薬分野などです。

詳しくは弊社の 翻訳・ローカライズ実績 のページをご覧ください。

Q2. どんな種類のドキュメントの翻訳・ローカライズが多いですか?

分野によってさまざまですが、マニュアル翻訳、カタログ翻訳、プレスリリース翻訳、Webサイトローカライズ(ホームページ翻訳)、契約書やプレゼン資料などのビジネス文書の翻訳、論文などの翻訳サービスを幅広く取り扱っております。

詳しくは弊社の 翻訳・ローカライズ実績 のページをご覧ください。

Q3. どんな言語を翻訳しているのですか?

英語、日本語、韓国語、中国語(繁体字、簡体字)、タイ語、タガログ語に始まり、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、その他アジア言語、ヨーロッパ言語の翻訳に対応しています。

詳しくは弊社の 翻訳・ローカライズ実績 のページをご覧ください
ご不明な点などございましたら、お問い合わせにてお気軽にご連絡ください。

Q4. 翻訳のお見積りだけ欲しいのですが可能でしょうか?

もちろん問題ありません。無料で承ります。

お客様のご事情によっては、あらかじめご予算を確保しておかなければならないケースもございます。 翻訳・ローカライズの概算金額を把握したいという場合でも、お気軽にお問い合わせください。

Q5. 翻訳業界や翻訳会社はどんな仕組みになっているのですか?

翻訳業界は大きくは産業翻訳、出版翻訳、映像翻訳と分けることができます。それぞれに異なる特長があり、翻訳したいドキュメントやメディアによって得意な翻訳会社が異なります。そのためお問い合わせ先が異なりますので注意が必要です。

詳細は、翻訳業界と翻訳会社のページをご覧下さい。

Q6. 翻訳会社内部では翻訳しているのですか?

翻訳会社によってさまざまです。翻訳者を社内に抱えて翻訳している会社、また登録翻訳者を使用して外注している会社の両方が存在します。社内で翻訳している会社としていない会社の両方があるとお考えください。

それぞれの翻訳会社のメリットやデメリットを正しく理解し、選択するようにしましょう。

Q7. 無料翻訳トライアルは、どのくらいの分量でお願いできますか?またどのくらいかかりますか?

弊社の無料翻訳トライアルのページに詳細を記載しておりますので、ご覧下さい。
・英語 → 日本語への翻訳の場合:英単語数で 200 ワード ~ 300 ワード程度
・日本語 → 英語への翻訳の場合:日本語文字数で 300字 ~ 400 字程度

基本的に翻訳トライアル提出までには、約1週間程度のお時間を頂いております。 その他言語のトライアルに関しましては、大変お手数ですが、別途お問い合わせください。

Q8. どこまでの作業をお願いできるのですか?

翻訳作業だけでなく、DTP レイアウト作業、印刷、また最近では Web サイト作成、更新、管理までのワンストップソリューションでご提供しています。 貴社のドキュメント作成業務の全てを完結させるためのサービスラインナップがございますので、お気軽にお問い合わせください。

またご予算に応じて、翻訳だけ、DTP レイアウト作業だけ、印刷だけといった形でプロセスごとにご発注いただくことも可能です。 フレキシブルに対応させていただきます。

Q9. 翻訳のスピードは 1 日にどのくらい進むのですか?

翻訳するドキュメントの内容や分野、分量、難易度によりますが、以下のスピードを参考にしてください。

(参考値)
英語から日本語への翻訳の場合:1 日 = 1,500 ~ 2,000 ワード程度
日本語から英語への翻訳の場合:1 日 = 3,000 ~ 4,000 文字程度

また、詳細について、翻訳レビュー(チェック)スピードについては、翻訳業界と翻訳会社のページをご覧ください。

Q10. 発注時のミニマムチャージはありますか?

はい、ございます。最低限かかってしまうコストがございますので、お客様にはご了解いただいております。

詳細については、別途お問い合わせください。

Q11. スタイルガイドとは何ですか?

スタイルガイドとは、簡単に言ってしまうと、翻訳作業時に必須となる表記ルールをまとめたものです。音引きや用語の使い方などを事前に取り決めておくことで、大量のボリュームのマニュアル翻訳で、表記の揺れなどを防ぐ目的があります。
さらに複数の翻訳者による大規模プロジェクトの場合には、翻訳者ごとに表記が揺れてしまうリスクがありますので、事前にスタイルガイドに従って翻訳することが可能になります。

このように統一感のある表記で揃えておくことで、読み手の理解をより深いものとし、ドキュメンテーションの一貫性を保つことが可能になります。

通常、このスタイルガイドとセットで、専門用語集なども構築、更新します。

Q12. SDL TRADOS(トラドス)とは何ですか?

SDL TRADOS(トラドス)とは、翻訳支援ツール(CAT)です。 市販の翻訳ソフトとは異なり、あくまで翻訳者が作業する際のサポート的な役割を担うツールです。

マニュアルなどの大量のドキュメントを翻訳したり、ソフトウェアをローカライズしたり Web サイトローカライズを行う場合は、この TRADOS(トラドス)を使用することで、コスト、品質、納期のバランスを最適化することができます。また、 翻訳会社によって TRADOS(トラドス) についてのノウハウや経験が異なりますので、事前に確認をする方がよいでしょう。

TRADOS(トラドス)は、主に FrameMaker(フレームメーカー)、WORD(ワード)、HTML、InDesign(インデザイン)、QuarkXpress(クォークエクスプレス)などのアプリケーションで作成されたマニュアルや取扱説明書、カタログ、オンラインヘルプなどに対応しています。

TRADOS(トラドス)によるマニュアル翻訳のページ
TRADOS(トラドス)+ FrameMaker(フレームメーカー)でのマニュアル翻訳
TRADOS(トラドス)+ InDesign(インデザイン)でのマニュアル翻訳
TRADOS(トラドス)+ HTML でのマニュアル翻訳、ヘルプファイル翻訳
TRADOS(トラドス)+ Word でのマニュアル翻訳
マニュアル翻訳を成功させるための 6 つのポイントとは?
SDL TRADOS(トラドス)の解析アルゴリズム

Q13. Translation Memory(TM) とは何ですか?

TRADOS(トラドス)使用時に生成される原文と訳文がセットになったデータベースです。 セグメント(文章)ごとに管理され、バージョンアップ時に TM 内の訳文を流用することで、コストダウン、表現の統一などを図ることができます。

弊社では、TM のメンテナンス方法についてのコンサルティングも行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Q14. TRADOS(トラドス)を持っていないのですが、問題ないですか?

はい、ご安心下さい。TRADOS(トラドス) をお持ちでなくても、貴社のチェックやレビュー作業に支障はありません。もちろん、貴社にて TM の管理や更新をされるなどのニーズがある場合には必要となりますが、管理や更新を含めてお任せいただくことも問題ありません。
TRADOS(トラドス)によるマニュアル翻訳のページ

TRADOS(トラドス)について詳細のご説明をご希望の方は別途お問い合わせください。

Q15. TM(Translation Memory)の管理や更新もしてもらえるのでしょうか?

はい、問題ありません。貴社で TRADOS をお持ちでない場合にも弊社にて TM の管理、更新を行わせていただきます。貴社で管理される場合には、管理方法についてのご相談やご提案をさせて頂いておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

Translation Memory(TM)の精度について

Q16. ローカライズとは何ですか?

ローカライズはローカリゼーションとも言い、一言で言うと「現地語化」のことです。これは、その国独自の文化、慣習や歴史を踏まえ、税金や法律、通貨単位、計測単位などあらゆる面を考慮して Web サイトやソフトウェアなどを作成することを指します。

例えば、「住所」ひとつとってもアメリカと日本では異なりますので、その場合は日本仕様にするなどの注意が必要です。

ローカライズの場合、CATALYST(カタリスト)などのローカリゼーションツールを使用するだけでなく、プログラムレベルでの変更を行う場合もありますので、翻訳のスキルだけではなく、エンジニアリングプロセスを含んだアプローチが必要となります。

ローカライズのページ
Webサイトローカライズ(ホームページ翻訳)のページ
動画、映像ローカライズ

Q17. どんな形式のファイルで納品してもらえるのでしょうか?

基本的に貴社のご希望の納品形態でお渡しいたします。例えば、FrameMaker(フレームメーカー)で作成されたマニュアル翻訳を行った場合、納品時には、FrameMaker(フレームメーカー)形式だけでなく、PDF ファイルもお渡しします。
お借りするファイルや作業内容にもよりますが、貴社の最終的な使用形態をお聞かせいただくことによって、最適な形でお渡しすることをお約束します。

Q18. PDF ファイルでも見積もりはできますか?

はい、可能です。ただし、概算お見積りとなることをあらかじめご了承ください。特に、マニュアル翻訳では、元データが FrameMaker(フレームメーカー)や Word で作成されているケースがあります。TRADOS(トラドス)による翻訳の場合には、お見積り作成時に解析作業を必要とします。
その解析作業には、PDF ではなく、FrameMaker(フレームメーカー)や Word といった元データ形式での対応となりますので、正確なお見積りをご要望の場合には、別途ご準備いただけますようお願いいたします。 さらに詳細なご説明を必要とされる場合にはお気軽にお問い合わせ下さい。

Q19. DTP は元データがないと作業できませんか?

元データが無くとも、作業自体は可能です。
しかし、元データが無い、つまり何もない場合からの DTP 作業の場合にはコストも高く、時間もかかってしまいます。
貴社にとってあまりメリットのある方法とは言えませんので、可能な限り、FrameMaker(フレームメーカー)、InDesign(インデザイン)、QuarkXpress 等の元データをご入手していただくことをお薦めします。元データを使用することによってコストや時間の短縮が可能になります。

Q20. ネイティブチェックについて教えてください。

弊社の翻訳・ローカライズ作業では、ネイティブチェック作業込みにてサービスをご提供しておりますのでご安心ください。
また、仮に翻訳者がネイティブでない場合にもその後に必ずネイティブチェックを行うことで、翻訳の品質の安定を図っております。お見積に記載している金額には、このネイティブチェック作業込みで表記しております。
すでに訳文をお持ちで、ネイティブチェックのみをご希望の場合には、翻訳の品質評価サービスのページをご覧頂くか、別途お問い合わせください。

ネイティブチェックページ
品質評価のページ
ネイティブチェックの真実のページ

Q21. よく分からないから色々と教えて欲しいのだけど・・

単純な翻訳にとどまらないケースでもご安心してください。貴社のご希望を詳細に教えていただければ、貴社プロジェクトだけのプロセスデザインを行います。

翻訳会社の選び方 から 翻訳のお見積もり依頼からご発注そして納品 までの情報や、定期的に発行される翻訳メールマガジンなどをご購読されることで、色々な情報をさまざまな角度からご入手していただけるようになっております。

また弊社では、翻訳・ローカライズサービスだけでなく、翻訳・ローカライズに関するコンサルティングも行っております。翻訳会社の持つノウハウをご利用いただくことによって、貴社が得るベネフィットを最大化するサービスをご提供致します。

翻訳・ローカライズ サービス一覧のページへ

Q22. 機密保持契約書(NDA)についてはどうなっていますか?

機密保持契約書については、双方合意の上で締結させていただきます。

特に、新製品発表前のドキュメント(マニュアルやカタログ、ブローシャ、コラテラル等)の翻訳の場合には、お見積り作成前に機密保持契約書(NDA)を締結させていただきます。
また、弊社から外部へ委託する場合にも、事前に機密保持契約を取り交わしておりますのでご安心下さい。

詳細は、お問い合わせの際にお気軽にご質問下さい。

Q23. 翻訳の見積もりはどのように計算されますか?

基本的には、「原文ワード数」または「原文文字数×単価」になります。ドキュメントの内容(難易度等)やボリューム、納期などの様々な要因によって、金額に変動がございますが、計算方法はごくシンプルなものになっています。
また、TRADOS(トラドス)等の翻訳支援ツールを使用する場合においても、基本的には同じ計算方法です。
※DTP や印刷、コーディングなどの作業は別途コストがかかりますのでご了承下さい。

詳細は、お問い合わせの際にお気軽にご質問下さい。

Q24. 見積書に記載されている「予想仕上がり枚数」というのはどういう意味ですか?

仕上がり枚数というのは、翻訳業界の歴史とデジタルデータに関係しているのですが、マニュアルやカタログなどのドキュメント自体が紙原稿しか存在しない頃に普及していた計算方法です。

例えば、英語→日本語の場合には、「日本語仕上がり」という言葉を使用します。これは、言い換えると「翻訳した後の言語でカウントする」という意味になります。そのため、あくまで予想でしかありません。「翻訳した場合に、このくらいの分量になるであろう」という予測に基づく計算方法です。
400 文字詰めの原稿用紙を基準にして計算することが多く、1枚(ページ)=400文字程度として算出するのが一般的です。

しかしながら現在では、ほとんどのドキュメントがデータ化され、FrameMaker(フレームメーカー)や Word、HTML 形式のファイルは TRADOS(トラドス)によるカウントも可能ですし、これらのデータをそのままカウントすることが可能です。
そのため現在主流となっているのは、元の言語の文字数(character)やワード数を基準とした計算方法です。つまり、1 文字 / 1 ワードあたりの単価を設定して算出する方法が主流となっています。

この方法は、貴社での予算の確保も確実であること、そして分かりやすい見積書であるため、現在では「予想仕上がり枚数」でお見積書を作成すること自体が稀なケースになってきています。
※ただし、紙原稿しかお持ちでない場合には、「予想仕上がり枚数」によるお見積書となりますのでご了承下さい。

予想仕上がり枚数に関しては、弊社無料小冊子『翻訳会社の正しい選び方~損せず得する 5つの秘訣~』に詳細に記載しておりますので、お気軽にお申し込み下さい。

Q25. ドキュメントの分量が多い場合、分納していただくことは可能ですか?

はい、もちろん可能です。特にマニュアル翻訳では、いくつもの章で構成されていたりしますので、一括でお渡しすることも可能ですが、貴社のレビュースピードや状況に応じて品質に影響が出ない範囲で、ご相談の上、複数回に渡って分納させていただくことが可能です。

最終納品時に、1冊のドキュメントとしてお渡しすることになりますのでご安心いただけます。

Q26. 作業中に不明点があれば質問をしてほしいのですが可能ですか?

はい、可能です。お客様によっては大きく 2つのタイプに分かれます。
・不明点があればその都度質問して、その都度回答をして、翻訳作業を進めてもらいたい
・時間が無いので、納品時にまとめて申し送りとして送って欲しい

どちらのタイプにも応じておりますのでご安心下さい。特にこれら質問や申し送りに関しては、品質に影響を与えるものが多いので弊社でも注意しております。特に、クエリーシートと呼ばれる質問表には、質問日やお客様ご回答日などを一覧でまとめて履歴として保存いたします。そのため、質問の重複や、情報が煩雑になることがありませんのでご安心下さい。

Q27. 本社からのデータが FrameMaker(フレームメーカー)でした。ソフトを持っていないのですが、それでも見積もりやチェックに支障はないですか?

はい、ご安心下さい。マニュアル等の大量のボリュームのドキュメントでは、Adobe FrameMaker(フレームメーカー)が多く使用されておりますが、お客様側でお持ちでなくとも支障はございません。

例えば、海外本社のからのデータが FrameMaker(フレームメーカー)でしたら、そのデータをそのままお貸しいただければ、弊社にて PDF ファイルへ変換してお渡しいたしますので、内容やバージョンのご確認も可能です。また、実際の作業プロセスにおいては、データのやり取りは、PDF ファイルをベースとしておりますので、貴社で FrameMaker(フレームメーカー)を直接編集するようなことは皆無です。
最終納品時には、FrameMaker(フレームメーカー)だけでなく PDF ファイルもまとめてお渡ししております。

Q28. DTP だけのお願いもできますか?

もちろん可能です。弊社では、翻訳作業のみ、DTP 作業のみ、印刷のみといった形でも対応させていたいております。Adobe InDesign(インデザイン)、FrameMaker(フレームメーカー)、QuarkXpress をはじめとした各種アプリケーションに対応しております。ドキュメント制作に関するあらゆる点において、ご不明な点があればどうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

Q29. PDF に修正指示を入れたいのですが、どうすればいいですか?

Acrobat の注釈機能(ハイライト機能)を使用してください。「どの部分をどのように修正するのか」が分かるようにしてください。テキスト注釈機能を使用してしまうと、1つの修正箇所に対して複数の注釈がついてしまいます。

具体的には、正しい修正指示の方法のページへの修正指示のサンプル PDFをご用意しておりますので、そちらをご覧下さい。

Q30. 翻訳・ローカライズ サービス以外はどんなことが可能ですか?

以下の内容は弊社で請負可能です。どうぞお気軽にお問い合わせください。

■DTP レイアウトサービス
FrameMaker(フレームメーカー)、InDesign(インデザイン)、QuarkXpress、Illustrator 等のアプリケーションを使用して体裁を整えたり画像を編集するような作業です。

■Webサイト(ホームページ)関連 サービス
Webサイト(ホームページ)デザイン、Web サイト(ホームページ)構築、サーバ管理、運営、SEO/SEM コンサルティング、リスティング広告(Google Adwords 認定資格プログラム 合格)

■マーケティング支援サービス
主に外資系企業様向けにマーケティングの戦略立案、企画、実行をサポートさせて頂いております。

■システム開発
パートナー企業との提携により、SQL、VB、C など様々な言語によるシステム開発が可能です。

■印刷サービス
オンデマンド、オフセット印刷のいずれも可能です。翻訳から DTP、印刷までのワンストップソリューションで貴社のお手間や煩わしさを軽減いたします。

■リライト・編集 サービス
日本語、英語ともに可能です。それぞれのプロフェッショナルによる作業です。

■ナレーション/テープ起こし サービス
ネイティブによるナレーション、講演やインタビュー、会議などのテープ起こしなど、スタジオの手配から可能です。

■ノベルティ作成サービス
展示会向けノベルティやユーザカンファレンス向け等の作成が可能です。

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