ここ数年で、Youtube 等をはじめ、Web 上でのデジタルコンテンツの増加は個人の動画投稿にまで及んでいます。 以前は一部の法人企業だけが可能であった動画やムービーは現在ではもはや留まるところを知らず、爆発的に増加し続けています。それだけ、動画は視聴者やユーザに多くのインパクトを与えるのです。
「百聞は一見にしかず」−この言葉を誰しもが体験することができる時代となりました。文字だけでは伝えにくい製品などは概念を視覚化、映像化することでよりイメージを伝えることができます。
これからは「動画+テキスト」の組み合わせによるダイナミックな手法が増えてくることが予想されます。
今、企業としてもこの急増するデジタルコンテンツを利用しない手はありません。
Flash をローカライズ(日本語化)し、Web サイトにアップロードすれば貴社サイトを訪問する視聴者やユーザは、クリック 1 つで貴社製品や商品の概要、イメージ、メリット、操作などを学ぶことができます。
英語版の Flash デモンストレーションでもイメージが伝わるのは動画やムービーの特性です。しかし、音声や画像も含めて日本語に翻訳することで、英語版の Flash 以上のインパクトを出せるというのは明白です。 なぜなら、プロの発声による聞き取りやすいナレーション、製品やサービスを効果的に見せる映像、ダイナミックな動きにより、視聴者の視覚と聴覚の両方から訴えることができるからです。
「海外本社で作成した Flash ファイルを日本語にするだけ」
たったこれだけの準備で、半永久的に使用することができるのであれば、競合他社を引き離すだけの大きなメリットがあるのではないでしょうか。
弊社では Flash ファイルのローカライズにあたり、スタジオの手配、ナレーター、翻訳、収録、編集工程を一括でご提供しております。 一度 Flash ファイルをローカライズすれば、Web サイトだけでなく展示会のプレゼンテーションなどにも使用可能となります。
「ワンソースマルチユース」というコンセプトは維持しながら、貴社のより効果的なマーケティングツールとしてご活用いただくことが可能です。 Flash ファイルのローカライズについては、お問い合わせよりお気軽にご連絡下さい。